
トシ先生
ひとつずつ、一緒にやってみましょう!難しい言葉をほどいて、教室で試せるところまでご案内します。
ご案内は、トシ先生こんにちは!「すごい教室のつくりかた」の池川トシです。
「AIって、何から始めたらいいの?」という先生も大丈夫。ぼくたちと一緒に、ひとつずつ試してみましょう。
動画を見て、その場でひとつ試す。
募集文、お知らせ、生徒さんへの連絡を、自分の教室に合わせて作りましょう。
AIの使い始めから、発信・募集・体験後の案内まで。気になる動画を一本選ぶところからどうぞ。
この教室では、3人が動画や練習をご案内します。

難しい言葉をほどいて、教室で試せるところまでご案内します。

「今さら聞いてもいい?」という疑問を、先生の代わりに聞いてみます。

動画を見たら、小さく実践。完璧にできなくても、まずは試してみましょう。

「最初から全部見ないといけないのかな?」
そんなことはありません。今のお困りごとに合う入口を選んでくださいね。
短い文章を1つ整え、教室の情報を用意する
最初の無料動画へ →教室の特徴を整理して、募集文の下書きを完成させる
最初の無料動画へ →体験の案内と返信を用意し、続けやすさを考える
最初の無料動画へ →
最初は、短いお知らせを一文だけ整えてもらいます。上手に頼もうとしなくても大丈夫ですよ。
それでは、動画をご覧ください!


個人情報を含まない案内文を1つ選び、「短く、やわらかく」と頼み、元の事実が残っているかを確認しましょう。

お願い文をコピーして、ご自分の教室の情報に直すところを一緒に練習しましょう。
それでは、動画をご覧ください!


「私は【教える内容】の先生です」をメモへコピーし、実際の内容に書き換えてください。

AIに教室のことを伝えるメモを作ります。まずは書ける項目からで大丈夫です。
それでは、動画をご覧ください!


10項目のうち、まだ決めていない項目に「未定」と書き、公開前に決める項目を見えるようにしましょう。

毎回ぜんぶを一度にやると大変ですよね。材料を集める時間と、文章にする時間を分けてみましょう。
それでは、動画をご覧ください!


今週よく聞かれた質問を一つ、個人が分からない形で書き出し、回答の投稿案を作りましょう。

教室の良さを、初めての方が想像できる言葉にしていきます。いつものレッスンを思い浮かべてみてください。
それでは、動画をご覧ください!


教室の特徴を一つ選び、「体験では実際に何が起きるか」という一文に直してください。

どなたに届けたいか、一人の場面を思い浮かべます。その方が知りたいことから考えましょう。
それでは、動画をご覧ください!


「どんな人が、どんな場面で、この案内を必要とするか」を一文で書いてください。

「初心者歓迎」に、もうひとつ安心できる説明を。初めて来る方の気持ちになってみましょう。
それでは、動画をご覧ください!


よく聞かれる不安を一つ選び、実際のレッスンでどう対応するかを書いてください。

誰に、何を、どう申し込んでもらうか。この順番で、募集文の材料を並べてみます。
それでは、動画をご覧ください!


同じ体験の案内で、対象から始める一文と、不安から始める一文を書き比べましょう。

今日は募集文を一本、形にしてみましょう。AIの下書きを、ご自分の教室の事実と照らして整えます。
それでは、動画をご覧ください!


お願い文を使って1本作り、元の教室ノートと一行ずつ照合してから保存してください。

体験の前、当日、終わったあと。それぞれに必要な案内を分けて準備していきます。
それでは、動画をご覧ください!


体験前の案内に、日時・場所・料金・持ち物・連絡先がすべて入っているか点検してください。

続けやすさは、生徒さんによって違います。まずはご本人の希望を確かめるところから考えましょう。
それでは、動画をご覧ください!


次のレッスンで聞く問いを一つ用意しましょう。例:「次はどんなことをやってみたいですか?」

料金だけでなく、回数や条件も一緒に。受け取る方が迷わない案内に整えます。
それでは、動画をご覧ください!


実際に料金を変える前に、現行の案内に金額・対象・開始時期・問い合わせ先がそろっているかを確認しましょう。

お知らせが長くなってしまうこと、ありますよね。必要な情報を残したまま、短くしてみましょう。
それでは、動画をご覧ください!


自分の長いお知らせを一つ選び、原文と短い下書きの日時・費用・申込先を照合する。

ひとつの出来事から、役割の違う投稿を作ります。同じ内容の繰り返しにしない工夫を見ていきましょう。
それでは、動画をご覧ください!


一つの教室情報から3本の下書きを作り、それぞれの役割を「疑問・当日の流れ・申込み」に分けて確認する。

返信する前に、相手の質問をひとつずつ拾います。答え忘れを減らす順番を一緒に練習しましょう。
それでは、動画をご覧ください!


架空の問い合わせを使い、質問を3つ抜き出して返信案を作る。すべてに回答または確認中の表示があるか確認する。
以前に公開した講義です。一部に強い言い切りがあるため、新しい無料講座の説明と併せてご覧ください。